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Fenix Scratch Guard
施工事例フォトギャラリー

Fenix Scratch Guard施工事例

アバルトfenixカラーペイントプロテクションフィルム施工事例

 

 アバルト500     fenixカラーラッピング赤色からブラックカラーペイント

約2年前に他社製マットブラックラッピングを施工しましたが,屋外保護のためフィルム表面劣化が酷くなってきました。

今回はリフレッシュの為ラッピングを剥がして、耐久性の良いfenixブラックカラープロテクションフィルムの施工を行いました!

ボンネット・フロントバンパー・フロントフェンダー・ヘッドライトに飛び石傷など防止する保護フィルです。

Fenix Scratch Guardプロテクションフィルム施工が完成致しましたのでご紹介致します。

Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)は塗装のプロフェッショナルの職人がスプレーで塗装する塗るタイプの剥がすこ事ができるペイントプロテクションフィルムです。

複雑なバンパーやカーボンパーツ施工困難なパーツや、ボディ全体的につなぎ目のない世界でもっとも美しいオンリーワンのプロテクションフィルムです。

イギリス製造特殊3層構造の液体フィルムは200ミクロン(新車塗膜の約4倍以上)オーバーのフィルムの膜厚で愛車を長期に渡りしっかりガードします!

塗装タイプのクリアペイントプロテクション&塗装タイプのボディラッピングは繋ぎ目のない美しい仕上がりです。

Fenixプロテクションフィルムはボディ側の塗装表面とFenix溶剤ナノプライマーとの結合し、表面張力によって強力に吸着しておりますので、日常的な洗車やご使用ではまず剥がれる事はありません。

Fenixプロテクションフィルムシリーズは糊を使用していない為、もちろん塗装を痛めずフィルムを剥がすことも可能です。

一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。

Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜厚を付けていきます。

最終的にクリア層の約5倍の合計150200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。

また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。

Fenixシリーズは

従来の剥がせる缶スプレー塗装やプロテクションフィルムとは全く違い、自己修復機能を持ち、熱を加える事により軽いスクラッチ傷なら消えてなくなります。また、スクラッチ傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨ボディ磨きや、ボディコーティングの施工も可能で、いつまでも

綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。

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